1.17.2011

Japanese delicacy Karashi-Renkon 辛子蓮根



This is a Japanese delicacy Karashi-Renkon. Ren-kon is literally Lotus roots. The dishes which used lotus roots are very popular especially among foreign customers. I guess it is healthy fibered food and the fresh crisp texture make food good. This is also used lotus roots. Karashi means Japanese mustard and in the halls Japanese mustard is refilled. It has been born in the prefecture of southern part of Japan. It was made for a sickly lord living in the castle. It is the mustard smelling mouth watering local food. Now it becomes a well-known food.

皆様、おなじみの熊本名物・辛子蓮根を作ってみました。スリランカにも蓮根はありますが、日本のように大きくなく、細い蓮根が特徴です。これは、少し大きめの蓮根を探して作ってみました。蓮根の料理は、スリランカの方を含む、外国人の方々にも大変人気です。野菜をたくさん食べたいというお客様がしゃきしゃきする歯応えも楽しめる蓮根を好んでいるのかもしれません。和辛子の風味が生かされた一品です。

2 comments:

ぽむすびー said...

良いですねえ辛子蓮根。日本では食中毒事件以降は、あまり、出回らなくなってしまって、なかなか、食べる機会がありません。こういうものをわざわざ作ってくれるカフェジャパンみたいなレストランは、そうありませんね。
まあ、経営者側が食いしん坊なのが、一番の理由でしょうが。

CAFE JAPAN said...

ぽむさん(省略しちゃいました)こんにちは!昔、食中毒がありましたね。私たちも、食中毒が一番怖いんですよ。
スリランカにある材料で何とか日本食ができないか、日々考えています。何でもある日本と違って揃わないから色々工夫ができるのだと思います。